スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いちご100%

中学三年生の真中淳平はある日の放課後、学校の屋上で偶然から美少女の「いちごパンツ」を目撃してしまう。以来、真中はその少女が誰であるかを探し求めるようになる。少女の名は東城綾。しかし真中は、その少女を学年トップアイドルの西野つかさだと勘違いし、不思議な関係が始まる…!?
1話が11分強で放送1回につき2話×12回の計24話の放送だったが、「スペシャルDVDもぎたて編」には未放送の25・26話が収録されている。本作品は実質的にスタジオマトリックスの仕切で制作された。同スタジオが制作した最後の作品である。
続きを読む
スポンサーサイト

怪物王女

怪物達を統べる王族の一人「姫」の戦いを、主人公の少年「ヒロ」の視点を中心として描く。ボーイ・ミーツ・ガール・ストーリーを思わせる設定や画風と裏腹な、激しい暴力描写や古典的ホラー作品を意識した演出表現が特徴である。バイオレンス・ホラーとコメディの要素を多く含む。
各回のタイトルは「蘇生王女」「破壊王女」「暴走王女」というように、必ず「○○王女」となっている。TVアニメ版では暴力や出血の描写がTBSの自主規制に則って大幅に削られており、一部ファンからは不満が溢れている。令裡のパンチラは構図やスカートの靡きを変更することで全面的にカットされた。
続きを読む

電脳コイル

「電脳」と呼ばれる技術が一般に普及している近未来。日常生活に溶け込み、子供でも当たり前に扱えるが、それ以外の部分は現在と大差ない。電脳世界の情報は「電脳メガネ」によって現実世界に重ねて表示され、手で触れて操作できるようになっている。作中では電脳技術が当たり前であるかのように表現されている。ごく普通の小学生の主人公が、サイバーパンクに似たトラブルに巻き込まれていく。
アニメーターとして業界から非常に高い評価を得ている磯光雄の初監督作品。アニメでは「COIL A CIRCLE OF CHILDREN」の副題がつく。
続きを読む

Devil May Cry

「デビル メイ クライ」とは、全世界でシリーズ累計680万本以上の販売をしているカプコンのプレイステーション2用ゲームソフトの大ヒット作。人間界への悪魔の侵攻を防いだ伝説の魔剣士の血を引くデビルハンター・ダンテが長剣と二丁拳銃を使い分け、派手でクールな立ち回りにこだわった、爽快感あふれるスタイリッシュなアクションゲーム。プレイステーション2の能力をフルに活かした映像の美しさや個性的な登場人物、迫力のサウンドなどにより、世界中のユーザーから支持を得る。現在はプレイステーション3、Xbox360、およびPC向けに最新作『デビル メイ クライ 4』を開発中。(引用:公式サイト)
続きを読む

DEATH NOTE

高校生の夜神月(やがみ ライト)は、ある日奇妙な黒いノートを拾う。それは、死神・リュークが落とした人間の名前を書き込むと書かれた人間が死ぬデスノートだった。犯罪者が存在しない理想の新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬っていく。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた大衆は殺し屋(=Killer) の意味から「キラ (KIRA)」と呼び始め、キラを「神」と崇拝する者まで現れた。
一方、キラの存在を察したICPO(インターポール)は、手がけた事件を必ず解決に導く・全世界の警察を意のままに動かせる唯一の存在である謎の探偵L(エル)にキラ事件の調査を依頼する。
続きを読む

| ホーム |