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BLEACH 尸魂界・潜入篇

やむを得ない事情があったとは言え、死神が人間に力を与えるのは重罪であった。そのため尸魂界(ソウル・ソサエティ)から現世へ使者が派遣され、一護は死神の力を失い、ルキアは重罪人として死刑確定の審判を受けるべく、尸魂界へ連れ戻される。一護はルキアを助けるため、自身に眠る死神の力を覚醒させ、人語を繰る謎の猫・夜一の先導の元、井上織姫・茶渡泰虎(チャド)・石田雨竜とともに尸魂界へ潜入する。
一護たちは死神の活動拠点、瀞霊廷(せいれいてい)に入るため門番・兕丹坊と戦い、通過を許されるも三番隊隊長・市丸ギンに通過を阻まれてしまう。そこで夜一の友人である花火師・志波空鶴の協力により、空鶴の弟・岩鷲と共に瀞霊廷へ強行侵入を果たす。ルキアの奪還を阻止すべく、瀞霊廷内では護廷十三隊に出動命令が出され、瀞霊廷侵入の際に離散した一護たちはそれぞれ、死神と交戦することになる。そんな中、一護と岩鷲はルキアを助けたいと願う四番隊隊員・山田花太郎と偶然知り合い、彼の案内でルキアが囚われている懺罪宮を目指すが、そこへ六番隊副隊長・阿散井恋次が立ちふさがる。
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